Boys Air Choir
ボーイズ・エアー・クワイア

英国聖歌隊のトップ・ソリストを集めたロンドンの少年合唱団

ボーイズ・エアー・クワイア blue bird

「Boys Air Choir ボーイズ・エアー・クワイア」は、1996年10月にロンドンで結成された少年合唱団。

7人から8人の少数精鋭で構成され、変声期前の美しいボーイ・ソプラノで観客を魅了し続けた(2005年頃に活動停止)。

セント・ポール大聖堂聖歌隊をはじめとする英国聖歌隊のトップ・ソリストが集められ、中でも初代ソリストのコナー・バロウズ(Connor Burrowes)は"20世紀最後の天才トレブル"と称えられた。

日本にも2004年末までに3度の来日公演を果たしている。

コナー・バロウズ 少年のレクイエム
20世紀最後の天才ボーイソプラノ"としての名声をほしいままにしたコナー・バロウズの全盛期を堪能できる歴史的名盤。

【試聴】BOYS AIR CHOIR - Pie Jesu 歌:コナーバロウズ

【試聴】Boys Air Choir - Bluebird

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